やく1500ねんまえから900ねんくらいまえ
約1500年から900年くらい前
須恵器(すえき)が焼かれた。
<特ちょう>
・かたくて、釉薬(ゆうやく)のかけていない焼き物。
・初めてロクロを使って作られた。
<使い道>
・かめ、つぼなど、食べ物の保存用
・ぼん、さらなどの調理用
・おはかに入れるひつぎのためのもの
<窯(かま)>
・あな窯
鳥つまみ蓋付須恵器(宮之
脇
11号墳)
写真の須恵器は、川合の古墳(こふん)から発見されました。川合考古資料館に展示してあります。
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