れんぼうしきのぼりがま
連房式登窯
朝鮮(ちょうせん)から日本に伝わった新しい窯の作り方です。
いくつもの焼く部屋(房)がつながった形をしていて、少ない燃料で、たくさんの製品が焼けます。
この窯で織部(おりべ)が作られました。
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