おおがま
大窯
山の頂上のあたりにつくられ、一度にたくさんの焼き物が入るようになりました。
この窯で「志野(しの)」「黄瀬戸(きぜと)」「瀬戸黒(せとぐろ)」など、茶の湯で使う、すばらしい焼き物が作られました。
可児市では久々利の大平(おおひら)や大萱(おおがや)にありました。
Copyright(C)2000 KANI. All right reserved